今日、子どもが入所する保育園が公立のところに決まったようだ。
すわ待機児童か、と思っていただけに、嬉しいニュースである。
妻は現在休職中なのだが、子どもの預け先が決まらないことには、
復職自体ができないので、とりあえずこれで、共働きできる下地はできた。
決まらなかったら、民間の保育所に入れることになったであろうが、
そうなると、かなり金銭的な負担が大きくなる。
フルタイムで妻が働いても、保育所の費用だけで
相当持って行かれることになっただろう。
公立であれば、その点大分良心的な金額なので、
余裕を持って生活をすることができる。
お金の面では、願ったりかなったり、というところだ。
あとは、子どもが保育所通いをこなせるかどうか、だ。
極端に人見知りではないし、体も弱いほうではないので、
おそらく問題ないとは思うのだが、今まで妻が常に傍にいただけに、
ちょっと心配になってしまうのだ。
また、保育所では他の子どもから病気をもらうことも多いと聞く。
ある程度は仕方がないだろうが、重い感染病にかからないか、
というところも、心配なところである。
このように、何かと気に病む部分もあるのだけど、
きっと何とかなる、と思うようにして、
今は素直に入所を喜ぼう。
すわ待機児童か、と思っていただけに、嬉しいニュースである。
妻は現在休職中なのだが、子どもの預け先が決まらないことには、
復職自体ができないので、とりあえずこれで、共働きできる下地はできた。
決まらなかったら、民間の保育所に入れることになったであろうが、
そうなると、かなり金銭的な負担が大きくなる。
フルタイムで妻が働いても、保育所の費用だけで
相当持って行かれることになっただろう。
公立であれば、その点大分良心的な金額なので、
余裕を持って生活をすることができる。
お金の面では、願ったりかなったり、というところだ。
あとは、子どもが保育所通いをこなせるかどうか、だ。
極端に人見知りではないし、体も弱いほうではないので、
おそらく問題ないとは思うのだが、今まで妻が常に傍にいただけに、
ちょっと心配になってしまうのだ。
また、保育所では他の子どもから病気をもらうことも多いと聞く。
ある程度は仕方がないだろうが、重い感染病にかからないか、
というところも、心配なところである。
このように、何かと気に病む部分もあるのだけど、
きっと何とかなる、と思うようにして、
今は素直に入所を喜ぼう。