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    <title>どこどこドラエモン</title>
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    <updated>2012-02-13T12:20:20Z</updated>
    
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    <title>サントリーセサミンと阿川さんと</title>
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    <published>2012-02-13T12:19:35Z</published>
    <updated>2012-02-13T12:20:20Z</updated>

    <summary>最近思うのは40歳になると、ほんとしんどい！朝起きるのがきつくてなかなか起きれな...</summary>
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        <name>ともっち</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wideeyedtheatre.com/">
        <![CDATA[最近思うのは40歳になると、ほんとしんどい！<br />朝起きるのがきつくてなかなか起きれない。<br />仕事の方も、世間では働き盛りでガンガン稼ぐ年代だと言われるが、<br />疲れやすくて残業ともなるともうクタクタ。<br />自転車通勤をしていますが、帰りの自転車のペダルの重い事・・・<br />そして、ほとんど寝て過ごす休日・・・<br />そんな時、｢サントリーの<a href="http://www.efanceca.com/">セサミンE+</a>｣と出逢いました。<br />何げなくインターネットを覗いていると、大好きな作家の<br />阿川佐和子さんを発見！<br />阿川さんって、若々しくてかわいらしいですよね。<br />そんな阿川さんお勧めなのが｢サントリーのセサミンE+｣でした。<br />インタビューが掲載されていましたが、その中の阿川さんの言葉に<br />惹かれました。<br />『もうちょっと頑張りたい！と思った時も、「大丈夫、やれるよ」と、<br />セサミンがポンッと背中を押してくれている気がします』<br />これを読んで迷わず購入しました。<br />届いたその日から飲み始めましたが、まず毎朝目覚めが良くなりました。<br />以前は「あーまた仕事か・・」と重い心と体を無理矢理起こしていましたが<br />体のダルさもなくなり、「よし、今日もやるか！」と心も軽くなった様です。<br />あれだけつらかった残業も阿川さんがおっしゃっていたように、<br />もうひと踏ん張りが出来る様になりました。<br />そして休日、なんとしばらく離れていたテニスとジョギングを再開しました！<br />ホント、毎日を楽しく過ごせるようになりました。<br />｢サントリーのセサミンE+｣と阿川さんのおかげで、ヤル気に満ちた40代を<br />過ごせそうです。<br />]]>
        
    </content>
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    <title>面白い人間模様</title>
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    <published>2012-01-20T07:05:46Z</published>
    <updated>2012-01-20T07:06:07Z</updated>

    <summary>先週の金曜日は、行きつけの焼鳥屋で忘年会があった。三十人近い人数が参加する大規模...</summary>
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        <name>ともっち</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wideeyedtheatre.com/">
        <![CDATA[<p>先週の金曜日は、行きつけの焼鳥屋で忘年会があった。<br />三十人近い人数が参加する大規模なものであり、<br />フェイスブック上の交流会という名目での集まりだった。</p>
<p>小さな店だったため、結構手狭に感じてはいたが、<br />飲み会自体はなかなかに面白かったし、病み上がりではあったが、<br />それなりに楽しむことができたのである。</p>
<p>その店での一次会が終了した段階で、二次会に誘われたので、<br />とりあえず参加してみることにした。</p>
<p>二次会は、焼鳥屋の店長の知り合い(忘年会にも参加していた)が<br />経営している串焼き屋さんで行われた。</p>
<p>だいぶ飲み食いしていたので、軽くつまむ程度のものを注文し、<br />会話を楽しむのがメインとなったが、そこでは三十四歳で未婚の女性の愚痴を<br />自分と串焼き屋の社長とで聞いてアドバイスするのが中心となった。</p>
<p>仕事が辛い辛いというから、そんなに嫌なら転職したら？、<br />と言っても、生活できなくなると聞き入れず、<br />冗談だとは思うが、社長の愛人になりたいと言っていた。</p>
<p>その後、また別の店であるバーに移動したのだが、<br />そこにたどり着く直前に、愚痴を言っていた女性の友人が<br />途中まで一緒にいた男性と行方をくらませる、<br />といったことが起きて、女性が狼狽、憤慨するという一幕があった。</p>
<p><br />&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>新幹線という乗り物とその歴史続き</title>
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    <published>2012-01-05T07:47:48Z</published>
    <updated>2012-01-05T07:48:18Z</updated>

    <summary>日本の新幹線は現在、東北新幹線、上越新幹線、北陸新幹線、東海道新幹線、山陽新幹線...</summary>
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        <name>ともっち</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wideeyedtheatre.com/">
        <![CDATA[<p>日本の新幹線は現在、東北新幹線、上越新幹線、北陸新幹線、東海道新幹線、<br />山陽新幹線、九州新幹線の6路線が開業しています。</p>
<p>秋田新幹線や山形新幹線は、実際には「ミニ新幹線」と呼ばれるもので、<br />法的には新幹線ではなく、新幹線車両が走行出来るよう軌間を改めた在来線と<br />いうことになっています。</p>
<p>沖縄県まで新幹線を延ばすことは現状では不可能とされています。<br />しかし、北海道は現在でも青函トンネルで繋がっている為、そこを通して数年<br />後には新幹線で繋げるという構想があります。</p>
<p>これにより、北海道から九州まで新幹線で繋がることが実現するのです。<br />そして、飛行機よりも格安で、遠方への出張や旅行が可能となります。</p>
<p>次に、新幹線の歴史について見ていきます。<br />日本初の新幹線は1964年の東海道新幹線ですが、実は戦前から日本においても<br />高速鉄道と呼べるものは存在しました。</p>
<p>しかし、1950年代までの最高速度は、100km/h以下しかありませんでした。<br />当時の日本は現在のように裕福ではなかった為、スピードの出る新しい乗り物<br />を開発する予算が無かったのです。</p>
<p>同時期、ドイツでは150km/h以上の気動車列車が既に走行していましたし、<br />イギリスでは最高速度160km/h以上の特急列車が、走行していました。<br />アメリカでは、既に最高速度が180km/hに達する蒸気機関車さえも存在してい<br />ました。その時点では、日本は高速鉄道の開発に関してかなり遅れていたとい<br />うことになります。</p>
<p>1930年代頃、満州事変や日中戦争の激化に伴い、日本から中国、そして満州へ<br />向かう物資輸送需要が激増してきました。それにより、主要幹線の輸送力を強<br />化すべく様々な検討が行われました。</p>
<p>その結果、輸送力の増強手段として、東京から下関までの間を200km/hで、<br />9時間で結ぶという「弾丸列車計画」が、1939年に発案されました。<br />この計画は1940年に承認され、工事が始められましたが、この時点で新しい<br />幹線を増設するということで、「新幹線」という呼び方が生まれたとされて<br />います。 </p>]]>
        
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    <title>保育園決定</title>
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    <published>2011-03-26T13:17:30Z</published>
    <updated>2011-03-26T13:17:42Z</updated>

    <summary>今日、子どもが入所する保育園が公立のところに決まったようだ。すわ待機児童か、と思...</summary>
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        <name>ともっち</name>
        
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        <category term="保育園決定" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wideeyedtheatre.com/">
        <![CDATA[今日、子どもが入所する保育園が公立のところに決まったようだ。<br />すわ待機児童か、と思っていただけに、嬉しいニュースである。<br /><br />妻は現在休職中なのだが、子どもの預け先が決まらないことには、<br />復職自体ができないので、とりあえずこれで、共働きできる下地はできた。<br />決まらなかったら、民間の保育所に入れることになったであろうが、<br />そうなると、かなり金銭的な負担が大きくなる。<br /><br />フルタイムで妻が働いても、保育所の費用だけで<br />相当持って行かれることになっただろう。<br /><br />公立であれば、その点大分良心的な金額なので、<br />余裕を持って生活をすることができる。<br />お金の面では、願ったりかなったり、というところだ。<br /><br />あとは、子どもが保育所通いをこなせるかどうか、だ。<br />極端に人見知りではないし、体も弱いほうではないので、<br />おそらく問題ないとは思うのだが、今まで妻が常に傍にいただけに、<br />ちょっと心配になってしまうのだ。<br /><br />また、保育所では他の子どもから病気をもらうことも多いと聞く。<br />ある程度は仕方がないだろうが、重い感染病にかからないか、<br />というところも、心配なところである。<br /><br />このように、何かと気に病む部分もあるのだけど、<br />きっと何とかなる、と思うようにして、<br />今は素直に入所を喜ぼう。<br /><br /><br />]]>
        
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    <title>周囲の離婚率</title>
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    <published>2011-03-26T13:17:07Z</published>
    <updated>2011-03-26T13:17:16Z</updated>

    <summary>妻の友人には、何組か離婚してしまった夫婦がいる。どちらかの一方的な過失(浮気など...</summary>
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        <name>ともっち</name>
        
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        <category term="周囲の離婚率" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wideeyedtheatre.com/">
        <![CDATA[妻の友人には、何組か離婚してしまった夫婦がいる。<br />どちらかの一方的な過失(浮気など)で別れるのではなく、<br />概ね、性格の不一致といった理由から破局に至っている。<br />中には、子どもがいる夫婦もいたのだ。<br /><br />また、離婚まではしていないが、夫婦仲がうまくいっていなかったりする、<br />というところもあるのだ。<br /><br />自分のところは、幸いそのようなこともなく、<br />割と夫婦円満であると言えるのであるが、<br />妻の周囲でそんな話題がよく出てくるのは、<br />やっぱりあまり嬉しいものではない。<br /><br />では、自分の友人ではどうか、と言うと、<br />結婚していない友人が多いというのもあるが、<br />具体的に離婚した人はまだいない。<br /><br />夫婦仲が悪い人は一人いるのだが、今すぐに離婚する、<br />という感じではなく、熟年離婚する可能性がある、<br />そんな雰囲気なので、まぁ微妙な感じである。<br /><br />自分の友人と妻の友人とで、どうしてこんなに差があるのか、<br />これといった理由は考えられないのだが、<br />自分の友人の未婚率の高さが一つ、<br />妻の友人は女性、自分の友人は男性、という性差が一つ、<br />というぐらいであろうか。<br /><br />具体的に納得のできる理由ではないのだけれど。<br />何にせよ、自分たち夫婦が、離婚の危機に陥らないよう、<br />普段からスキンシップを欠かさないようにしようと思う。<br /><br />]]>
        
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    <title> 山梨県議の盗作</title>
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    <published>2011-03-26T13:16:40Z</published>
    <updated>2011-03-26T13:16:51Z</updated>

    <summary>民主党の無策ぶりがニュースでよく取り上げられているが、対する自民党だって負けては...</summary>
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        <name>ともっち</name>
        
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        <category term="山梨県議の盗作" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wideeyedtheatre.com/">
        <![CDATA[民主党の無策ぶりがニュースでよく取り上げられているが、<br />対する自民党だって負けてはいない。<br /><br />山梨の自民党県議が作成した米国視察の報告書が、<br />インターネット上にアップされている、日経トレンディネットのものと<br />そっくり同じであった、ということなのだ。<br /><br />文章はもちろん、写真まで流用しているとのことで、<br />「視察前に勉強用に用意していた資料が参考になると思い<br />添付した。文献の出典を書かなかったのは大きなミス。<br /><br />自分の 体験をもとにし<br />た報告に修正したい」と説明しているのだが、<br />苦しい言い訳に過ぎないだろう。<br /><br />初めからまともに報告書を作成するつもりがなかったから、<br />このような盗用を行ったのだろうが、そんな人間にも、<br />我々の税金が使われていると考えると、悲しい気持ちになってくる。<br />こういうニュースを見ると、民主党も自民党も同じだなあ、<br />そんな風に諦めにも似た感情が湧いてくるのだ。<br /><br />民主党よりマシだ、というのはあるかもしれないが、<br />結局自民党も素晴らしい政党などではない。<br />だからこそ、民主党に政権交代する結果になったのだろうし、<br />大幅な組織改革をしない限り、自民党にも未来はないだろう。<br /><br />新しい政党が、根本的に日本を変えてくれないものか、<br />そんな淡い期待も抱いてしまう。<br /><br /><br />]]>
        
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    <title>牡蠣の危険性</title>
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    <published>2011-03-26T13:16:14Z</published>
    <updated>2011-03-26T13:16:27Z</updated>

    <summary>牡蠣は海のミルクと呼ばれる貝で、それなりに高価ではあるが、非常においしくて、人気...</summary>
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        <name>ともっち</name>
        
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        <category term="牡蠣の危険性" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wideeyedtheatre.com/">
        <![CDATA[牡蠣は海のミルクと呼ばれる貝で、それなりに高価ではあるが、<br />非常においしくて、人気の高い食材である。<br /><br />自分も結構好きなほうではあるが、妻があまり好きではないので、<br />食卓に上がることが少ないのが残念なところである。<br />さて、この牡蠣だが、調理方法がいくつかある。<br /><br />一番メジャーな料理といえば、牡蠣フライであろうか。<br />自分にとっても、一番好きな食べ方になっている。<br />他のフライものと比べて、非常に濃厚であり、ジューシーで美味だ。<br /><br />子どもから大人まで、広く支持されているものだろう。<br />他には、鍋の中に入れる、というものもある。<br /><br />牡蠣鍋というやつで、これもまたうまい。<br />あとは生牡蠣、そのまま食べる、という食べ方だ。<br />本当に牡蠣が好きな人は、生牡蠣が一番だ、というらしいのだが、<br />この生牡蠣には大きな落とし穴が存在している。<br /><br />食あたりしやすい、というものだ。<br />そもそも、生食というのは食あたりの危険性が高い。<br />火を通していない分、腐りかけていた場合、ダイレクトに<br />食中毒になってしまうことが多いからだ。<br /><br />そんな生食の中でも、牡蠣はかなりあたりやすい部類になるだろう。<br />よく、牡蠣にあたって牡蠣が食べられなくなった、とかいう話を<br />聞いたことがある。<br />やっぱり牡蠣は牡蠣フライが一番だと思う。<br /><br />]]>
        
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    <title>ニート追放</title>
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    <published>2011-03-26T13:15:54Z</published>
    <updated>2011-03-26T13:16:02Z</updated>

    <summary>二年間ニート生活をしていた25歳の息子を、10万円だけ手切れ金として渡して、家か...</summary>
    <author>
        <name>ともっち</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wideeyedtheatre.com/">
        <![CDATA[二年間ニート生活をしていた25歳の息子を、<br />10万円だけ手切れ金として渡して、家から追い出した、<br />という父親の話が、インターネット上で話題になっている。<br /><br />何でも、親子の縁も切るつもりで、もっと早く手を打つべきだった、<br />と、反省しているとのことなのだ。<br /><br />このことについて、よくやった、そうしたほうがいい、<br />という意見と、親の責任放棄ではないか、という意見とで、<br />賛否両論、真っ二つに分かれているようだ。<br /><br />自分としては、手放しで賞賛するわけではないが、<br />概ね間違った対応ではないと思う。<br /><br />今後、ずっとニート状態の息子を養っていき、<br />将来的に、経済的にも精神的にも一家が壊滅するよりは、<br />まだ息子が若いうちに、強制的に自立させたほうがいい。<br />それに、二年間の間、再三にわたり職に就くよう言っていたはずだから、<br />その間何もしなかった息子自身が、このような事態を招いた、とも言える。<br /><br />ただ、親子の縁を切る、というのはどうかと思う。<br /><br />賃貸物件を契約する際には、保証人が必要だし、<br />息子に何らかのトラブルがあったり、息子が犯罪を犯したりしたら、<br />親が何とかしなければならいのだから、<br />金輪際会わない、何もしない、というのは無責任すぎるだろう。<br />あと、息子がちゃんと独り立ちしたのなら、<br />普通に会ってやるべきだろう。<br /><br /><br />]]>
        
    </content>
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    <title>スポーツ新聞</title>
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    <published>2011-03-26T13:15:35Z</published>
    <updated>2011-03-26T13:15:42Z</updated>

    <summary>最近は、普通の新聞の発行部数が落ち込んでいるらしい。これだけインターネットが発達...</summary>
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        <name>ともっち</name>
        
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        <category term="スポーツ新聞" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wideeyedtheatre.com/">
        <![CDATA[最近は、普通の新聞の発行部数が落ち込んでいるらしい。<br />これだけインターネットが発達した時代だ、<br />何も新聞に情報源を求めなくても、いくらでも情報は手に入る。<br /><br />新聞は、ニュース記事以外の論説などを読むためだけに<br />買うようなものになってきているだろう。<br />では、スポーツ新聞に分類される新聞はどうだろうか。<br /><br />新聞における大衆紙、言い方は悪いが、二流のタブロイド誌、<br />といえるスポーツ新聞も、同じように苦戦しているのだろうか。<br /><br />スポーツ新聞の記事の大半は、その名の通り、<br />スポーツ関係、そして芸能関係である。<br />これらのニュースも、通常のニュース同様、<br />インターネット上に情報は溢れかえっている。<br /><br />また、普通の新聞のように、各紙の論説といったものもない。<br />ニュースに対し、記者の所感なんかは言い添えていたりするが、<br />せいぜいその程度であろう。<br /><br />言ってみれば、普通の新聞以上に購入の必要がないものだと思う。<br />となれば、当然発行部数も落ちていそうなものだが、<br />あまりそういう話は聞かないのだ。<br /><br />元々買う人が限られている分、固定ファンとでも言うべき存在が確保されていて、<br />売上には直接響いていないのかもしれない。<br />自分からすれば、スポーツ新聞のどこに価値があるのか、<br />まるでわからないのだが。<br /><br />]]>
        
    </content>
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    <title>コンビニでの立ち読み</title>
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    <published>2011-03-26T13:15:12Z</published>
    <updated>2011-03-26T13:15:19Z</updated>

    <summary>会社から帰るとき、ほぼ毎日、コンビニエンスストアで立ち読みをする。全て週刊、隔週...</summary>
    <author>
        <name>ともっち</name>
        
    </author>
    
        <category term="コンビニでの立ち読み" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wideeyedtheatre.com/">
        <![CDATA[会社から帰るとき、ほぼ毎日、コンビニエンスストアで立ち読みをする。<br />全て週刊、隔週刊のマンガ雑誌なのだが、<br />こんな年になっても、欠かさず立ち読みをしているのだ。<br /><br />はっきり言って、格好悪いし、やめるべき悪習だとは思っている。<br />店からしても迷惑だろうし、いい大人が背広を着て、<br />コンビニエンスストアの雑誌コーナーで立ち読みする様は、<br />軽蔑されても仕方がないことだと思う。<br /><br />しかし、学生時代からずっと習慣にしていたことなので、<br />なかなか抜けられないものなのである。<br /><br />ちなみに、買うという考えは全くない。<br />マンガ雑誌も、隅から隅まで読んでいるわけではないし、<br />買ったところで、読み終えたらすぐゴミになるからだ。<br />また、いちいち買っていたら、お金がいくらあっても足りない。<br /><br />というわけで、立ち読みから離れられない感じになっているのだ。<br />ただ、自分以外にもサラリーマンが立ち読みをしていたりする光景は、<br />よく目にすることがある。<br /><br />と、言うより、自分が立ち読みをする時間帯は、<br />むしろサラリーマンだらけになっている。<br /><br />おそらく、自分と同じような理由で、<br />立ち読みをだらだらと継続している人が多いのだろう。<br />立ち読みしている分、その店で定期的に<br />買い物はするようにしているのだが。<br /><br /><br />]]>
        
    </content>
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    <title>こだわりへの出費</title>
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    <published>2011-03-26T13:14:49Z</published>
    <updated>2011-03-26T13:14:57Z</updated>

    <summary>自分は貧乏性なせいか、何につけても、これだったらお金をかけてもいい！というような...</summary>
    <author>
        <name>ともっち</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wideeyedtheatre.com/">
        <![CDATA[自分は貧乏性なせいか、何につけても、これだったらお金を<br />かけてもいい！というようなものがないのである。<br /><br />人によっては、服であったり、オーディオであったり、<br />パソコンであったり、料理であったり、様々なものに大金を払っている。<br />それはもちろん当人が納得し、このためだったら、多少の出費も<br />やむを得ないだろう、という考えのもと、対価としてお金を<br />支払っているのだが、自分にはそんなものがないのである。<br /><br />中途半端にだったら、お金をかけたりはする。<br />例えば服は、ユニクロなどではほとんど買わずに、自分のお気に入りの<br />ショップで購入するようにしているので、<br />そこまで安物を買っている、というわけではない。<br /><br />しかし、例えば10万円ぐらいするジャケットを買うだとか、<br />そこまでのことはしないし、買う頻度も半年に一度ぐらいだ。<br /><br />こんな風に、とりたてて安物買いをしているわけではないが、<br />かといって、何万円も何十万円も使う、ということもしない。<br />だから、こだわりがあって、「どうしてそんなものにそこまで？」<br />というぐらい、何かにお金をかけている人を見ると、<br />呆れる反面、ちょっと羨ましかったりするのだ。<br /><br />その思い切りの良さと、そこまでのこだわりというのは、<br />なかなか気持ちのいいものであるからだ。<br /><br /><br />]]>
        
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    <title>お茶葉とティーパック</title>
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    <published>2011-03-26T13:14:27Z</published>
    <updated>2011-03-26T13:14:36Z</updated>

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        <![CDATA[お茶は、私たち日本人にとって、食卓や生活に欠かせないもののひとつです。<br />現在は、手軽に淹れられるパックのものや、袋詰めになったものなど、いろいろな形で売られていますが、皆さんはどのようなものをお使いでしょうか？<br /><br />パックのお茶は、急須などの道具を使わずお湯を注ぐだけで簡単に淹れられるので、外出先などではとても便利です。<br />値段も、普通に茶葉として売られているものに比べると、安く手に入る場合が多いでしょう。<br /><br />反面、パッケージなどのゴミが出たり、品質面で心配があったり、といったこともあります。<br />袋詰めにされた茶葉は、普通に売られている茶葉よりも、質が落ちると言われているのです。<br /><br />一方、茶葉で淹れるタイプのお茶は、急須などの道具が必要ですが、ひとつずつパックされているわけではないので余計なゴミが出ることもなく、とてもエコだと思います。<br />湿気を嫌うため、少々保存に手がかかったり、値段が高めだったり、といった面もありますが、パック詰めされたお茶よりも質の良いものが使われており、便利さや手軽さよりも味に力を入れていると言えるでしょう。<br /><br />また、手軽さと言えば、インスタントコーヒーのようにお湯を注いで混ぜるだけの、粉末タイプのものもあります。<br />野外イベントなどで飲む場合は、便利で良いと思いますが、やはり、家で美味しいお菓子などと一緒にいただく場合は、茶葉から淹れるお茶が一番ではないでしょうか。<br /><br />]]>
        
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    <title> アクアチタン</title>
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    <published>2011-03-26T13:14:02Z</published>
    <updated>2011-03-26T13:14:15Z</updated>

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        <![CDATA[野球やサッカー選手がよく首に何かをつけているのを見かけます。<br />あれは何だろうと思っている人も多いと思います。<br />気になって自分も調べてみました。<br /><br />あれはアクアチタンが入っているらしくファイテン社が開発したのが始まりだそう。<br /><br />んで結局、何のためにつけてんのって話ですが、血液の循環が悪くなった部分にアクアチタンが働きかけ、筋肉や神経をリラックスさせて下さるそう な。<br />中には目覚めがよくなった人とかもいるらしい。<br /><br />ふ～ん。<br /><br />要するに無駄な緊張を取り除き、運動パフォーマンスを向上させてくれるわけですね。 <br /><br />簡単にいうと巻くピップエレキバンだな。<br /><br />最近ではネックレスタイプだけではなく、リスバンドタイプやサポータータイプなど様々発売されていて、スポーツ選手だけではなく肩こりがヒドイ人 にも愛用されているそう。<br />他にも腰や肘なんかにつけて関節痛にも効果があるんだって。<br /><br />それにしても野球選手はほとんどの選手がしている。<br />あれだけみんなが付けていると良い宣伝にもなるでしょう。<br />と言うか宣伝用として配ったり、スポンサー契約でもしていそう。<br /><br />という事が分かったので、実をいうと自分も買ってみました。<br />だいたい3000～4000円程度するのですが、色々安いタイプも出ているので自分は2000円くらいのやつにしました。<br /><br />これで首コリが治るといいなぁ<br /><br />]]>
        
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    <title>リンク集1</title>
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    <published>2011-03-26T13:13:36Z</published>
    <updated>2011-03-26T13:13:44Z</updated>

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    <title>リンク集2</title>
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    <published>2011-03-26T13:13:24Z</published>
    <updated>2011-03-26T13:13:31Z</updated>

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